シンガポールにある風俗の種類・置屋|海外夜遊び

東南アジアのシンガポールにある風俗の種類や格安で遊べる方法についての記事。

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シンガポールにある風俗の種類や遊び方について

シンガポールではエリアによっては風俗が合法という素晴らしい国。

そんなシンガポールには果たしてどんなパターンの風俗があるのか。

大きく分けると以下の通り。

  • 置屋遊び(ゲイラン)
  • 援交バー・出会いバー
  • 立ちんぼ
  • 置屋遊び(ゲイラン)

    シンガポールにはゲイラン通りという風俗店が立ち並ぶ通りが数多くある(建物の数も100件近くあるとの噂も)

    その通りに並んでいるそれぞれの建物の壁に数字が書いてあるのが特徴。

    その通りによって風俗嬢の人種が変わってくるのも特徴的で、例えば何番の通りはタイ人が多いとか、何番は中国人が多いとかそんな感じ。

    ゲイランで遊ぶ際のシステムとしては建物の中に入るといろいろな国の女性が多く座っていて

    その中から自分が気に入った女性を選んで遊ぶといった感じ。

    そんな中でも一番人気がある通りというのがゲイランの18番通りと20番通り、安さを求めるなら14番通りや16番通り。

    シンガポールでのゲイラン遊び、風俗に関しては合法なのできちんと性病検査をされているというのも特徴的で

    建物によっては3Pが出来るお店もある。

    場所としては、Aljunied駅近く(徒歩10分)で空港からも近いしかなり行きやすい場所にあり

    タクシーを使って行ったとしてもそこまで高くはつかない。

    置屋遊び(ゲイラン)遊ぶ際の値段、料金体系

    基本的な料金としては、通りによって人種や料金がまちまちで50SGD~200SGD(4000円~18000円)が相場でチップは不要。

    中国人に関しては、基本的には100SGD(8000円~9000円)が相場で

    タイやベトナム人などの外国人に関しては、50SGD~80SGD(4000円~7000円)が相場。

    こういった置屋での遊び方に関しては、基本的にはフェラチオからの勃起した後はそのまま挿入をし、セックスといった流れ。

    夜8時位がピークタイムで一番女の子が多い時間帯になる。

    ここで遊ぶ際のポイントとしては、色白の巨乳好きな男性にはベトナム人女性がおすすめ。

    そして、すらっとしたアジア系のエキゾチック美人と遊びたいといった場合にはタイ人と遊ぶ事をおすすめ。

    あとは24番通りには多くのインド人労働者がインド人女性と安くセックスをするために集まっているらしく

    その場合はそういったインド人を一緒に連れていけば、最低10SGD(800円)から遊べるとの話もある。

    他にも安く遊べる場所としては、KeongSaik Road沿いのFoong Kee Coffee Shopからすぐ近くにある置屋で相場としては30SGD~70SGD(2500円~6000円)程度。

    援交バー・出会いバー・連れ出しバー

    次に紹介するのはシンガポールでは高級店と呼ばれる部類の夜遊び。

    場所としては、Orchard駅(オーチャード駅)近くにあるOrchard Towers(オーチャードタワー)の中にあるIpanema(イパネマ)などが有名。

    見た目としては普通のバーだが、中には売春婦がゴロゴロいるのでどの中から気に入った女性に声をかけて持ち帰るといったスタイル。

    基本的に中にいる女性というのは自ら積極的に営業をかけてくる傾向にあるので、女性と話す事に慣れていない男性からしても遊びやすい。

    Ipanema(イパネマ)の他にも有名どころといえば、Brix(ブリックス)というバーがあるが、値段が高い。

    その代わりにかなりの美女揃いで白人女性も揃えているのが特徴な高級店。

    あとは、QueensやNaughty Girlsなどでも比較的安く遊ぶ事が可能。

    他には、もっとローカル向けのパークレーンモール(Parklane Mall)と呼ばれるショッピングモール内にあるお店でも同じように遊ぶ事が可能。

    援交バー・出会いバー・連れ出しバーで遊ぶ際の値段、料金体系

    値段に関しては他の風俗遊びと比べると高い傾向にある。

    こういった場所で遊ぶ際の料金体系としては、入場料が15SGD~30SGD(1200円~2600円)

    そこから気に入った女性を選んでセックスをする際には、30分のショートで250SGD(2万円ちょっと)

    そして1日中エロい事をしたい(ロング)の場合だと400SGD(3万5000円)

    シンガポール自体が物価が高い国なのでここに関してはしょうがない部分だが、その代わりに選べる女性はかなり多い。

    お店の中には白人女性も揃えてはいるが、その分やはり料金がこれよりももう少し高くなる。

    こういった所で出来るだけ安く遊びたいといった場合にはコツがあって、夜遅くの売れ残った女性を狙うというのもおすすめ。

    そうする事により通常よりも値段が安くなる傾向がある。

    ちなみにBrix(ブリックス)に関しては、入場料が30SGD(2500円)で1ドリンク付きになる。

    とにかく安くセックスがしたい場合→立ちんぼ

    次にシンガポールでも一番安く遊べる方法としては、立ちんぼに声をかけてセックスをするといった方法で

    シンガポールの立ちんぼというのは主にゲイラン地区に多く出没し、いろいろな人種の女性達と安く遊べるというのが特徴。

    中でも中華系の女性が多く、場合によってはタイやベトナム、インド系女性の立ちんぼがいたりもする。

    とにかく安く遊びたいという人向けの夜遊び。

    ゲイランの12番通りとTalma Road(タルマロード)がぶつかる付近にも安い立ちんぼが多く集まる。

    立ちんぼを連れ込むホテルとしてよく利用されるのがHotel 81 Orchidなど。

    もし初めから立ちんぼを毎日毎晩のように連れ込んで遊ぶといった場合には、始めからここに宿をとっておくというのもいい。

    立ちんぼと遊ぶ際の値段、料金体系

    立ちんぼと遊ぶ際の料金の相場としては、20SGD~80SGD(1700円~7000円)程度。

    タイ人やインド人と遊ぶ際には、25SGD(2000円)程度で遊べる事が多いのでコスパ重視の方には非常におすすめ。

    あとは、Petain Road付近の立ちんぼと遊ぶ際の相場が30SGD~50SGD(2500円~4400円)程度。

    それでも高い!もう少し安く遊びたいといった場合は

    Flanders SquareからDesker Roadまで歩いて行く途中に声をかけてくる立ちんぼとセックスをする事をおすすめする。

    地元民によるとかなり安いという話だ。

    エロマッサージ店

    シンガポールでの風俗遊びとしては、上にも紹介した以外にもエロマッサージ店で遊ぶといった方法がある。

    これらのマッサージ店はバックパッカー通りと呼ばれる所にあり、正式名称はダンロップ通りという通りにいくつかのマッサージ店がある。

    その中だと、66A&R SPAやPRIME Massageなどが有名。

    他にはTai Seng駅近くの、パヤレバ(Paya Lebar)と呼ばれる地区にあるマッサージ店などでも遊ぶ事が可能。

    あとは上にも書いたオーチャードタワーの中にもいくつかのマッサージ店が存在する。

    エロマッサージ店で遊ぶ際の値段、料金体系

    エロマッサージ店で遊ぶ際の料金の相場としては、100SGD~150SGD(8000~14000円)程度。

    ただしお店によっては本番が出来ないお店があったりもするので

    確実に女の子とセックスがしたいという場合にはゲイラン等の置屋や援交バーなどに行く事をおすすめ。

    シンガポールでの風俗・置屋遊び、夜遊びをする際のコツ、注意点

    シンガポールという国はとても治安のいい国の1つになるので、基本的には何かトラブルに巻き込まれるような事はないだろう。

    しかしゲイラン遊びとは違い立ちんぼと遊ぶ際に関しては、フリーランスというのは基本的には性病検査をしていない傾向にあるので

    実際にセックスをする際にコンドームを使用するかしないかというのは自己責任という事になる。

    【海外夜遊び】シンガポールにある風俗の種類・置屋:まとめ

    シンガポールでエロい女性と遊ぶ際には今回紹介した他にも、KTVと呼ばれるカラオケ店で遊ぶというのもあり。

    セクキャバ+カラオケといった感じのお店で、気に入った女性をお持ち帰りという遊び方が基本。

    あとはデリヘル(Smooci.com)を呼んで気軽に安全にセックスをするという方法もある。

    シンガポールは東南アジアだけに限らず、世界中から多くの人種が集まっている国の1つなので

    いろいろな人種の女の子とセックスをしたいという人達にはとてもおすすめの国の1つである。